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    赤ちゃんともちってなんだろう

    お誕生日から、そのお子さまの個性や才能を割り出し、
    「6人の赤ちゃんのキャラクター」と
    「10種類のもち」で診断します。

    「この子の可能性を伸ばしてあげたい!」
    「どうやって褒めたらやる気をひきだせるの?」
    「どういう注意の仕方をすれば聞いてくれるのかしら?」
    「どういう環境をこの子に用意してあげればいいの?」

    誰だって、赤ちゃんによりよい環境や教育をしたいと考えているはずです。

    「わたしがそうだったから」
    「わたしも幼い頃はそうしたから」
    「わたしが正しいと思うから」

    それが正解でしょうか?
    赤ちゃんとママは「個性」が違うんです。

    「赤ちゃん」を知る、「自分」を知る、
    知ることによってお互いの「個性」を生かすのが「赤ちゃんともち」です。

    「違い」が分かれば、子育てはもっと、もっと楽に、もっと楽しくなります!

    そして、ママ自身も自分の「個性」を知ることによって
    ママが「わたしらしい子育て」を知るためのきっかけになるはずです。

    赤ちゃんの個性(=赤ちゃん)と才能(=もち)が分かれば、 個性や才能にあった育て方ができる。

    決して、赤ちゃんの性格や個性、才能を決めつけたり、出来ることや出来ないことを枠にはめたりするものではありません。
    どういった傾向が強いかどうかを知るためのものです。

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    (子育てカウンセラー協会HPより)

    赤ちゃんとママの違いを知って、お互いに認め合うこと、
    赤ちゃんの個性や才能を伸ばしてあげられる環境を知るための要素が、
    「赤ちゃんともち」には、たくさんありますよ。

    個性心理学ってなに

    <分類学>+<統計学>=個性心理学です。

    「個性心理学」を子育てに特化したものにアレンジしたものが「赤ちゃんともち」です。

    「個性心理学」といわれてもピンとこないかもしれませんが、
    元祖動物占いといえば記憶にある方もいるのではないでしょうか?

    統計学には、四柱推命や算命学など古くからある人類の叡智から生まれたものも含まれています。
    けれど、これは占いではありません。スピリチュアルな要素も全くありません

    ISD個性心理学協会HP

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